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月星座と書き方で新月の願い事に起きること

新月の願い事をしようと思う時、一番悩むのが書き方だと思います。新月になってから8時間以内、遅くとも48時間以内に願い事を書くことだったり、ボイドタイムを外して書くことだったり、願い事の数を2個以上10個以内にすることだったり、こういったことはルールが明確なので悩むところがありませんが、どうやって書くか、書き方についてはルールが明確にはないため、悩みますよね。だから新月の願い事の例文が検索されるのだと思います。実際、新月の願い事の例文を真似て、もしくはそのまま写してしまうくらいなら、月星座を取り入れた方が良い感じます。例文自体は、誰にでも当てはまるように作られているため、自分専用の例文ではないからうまくシンクロしない、合わないんですよね。ということで月星座を取り入れようということです。月星座の前に守っておきたい書き方の決まりがあって、ひとつは、自分を主語にして書く、主体的に書くということ、もう一つが具体的に買うということ。この2つを守った上で、月星座です!新月の願い事の書き方に月星座を取り入れるってどういうことなのかというと、新月って毎回、水瓶座でおきます!とか、蟹座で起こりますとか、書いてありますよね。あの星座が月星座なので願い事を書こうとする時に何座で新月になるのかを調べ、たとえば蠍座の新月だったら、蠍座新月に叶いやすい願い事を書いてみる、関連する願い事を書くとか、書き方にさそり座的要素を取り入れるということになります。ただし、注意事項があります。新月の願い事はそもそも、何かを意図して書くことと相性が悪いんですね。思いついたことをそのまま書くというのがベスト。そうなってくると、新月になりました、月星座の願い事をチェックしてそれに合う願い事を書くという風にすると・・・せっかく書いた新月の願い事が意識して書いたものになり、新月の効果が減ってしまいます。でも、月星座は取り入れたい!と思いますよね。そこで少し工夫します。新月になってから月星座を調べて読んで書くというのではなく、新月になる前に月星座を調べておき、そしてなんとなく月星座の意味することろ、ニュアンスを掴んでおき、新月になってから願い事を書くという書き方です。事前に月星座を調べて読んでおくことで、無意識にはどんな意味なのかが入りますよね。だから、すっかり忘れていたとしても新月効果は書き方に現れてくるということです。新月の書き方は難しく考えず、できる範囲で基本的なルールだけを守ってゆけば、だんだん思ったようにかけるようになり、願いも叶いやすくなります。